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活動紹介 <平成27年度>

           

 

青梅市「いきいきシルバーまつり青梅」開催

 「いきいきシルバーまつり青梅」が、10月24日(土)・25日(日)の2日間に渡り開催されました。

 昨年好評だった一般市民への「お花のポット苗プレゼントコーナー」を本年も設け、300鉢を配布、大変な人気となりました。

 

 販売コーナーには、「よりみち」作品・リサイクル自転車・採りたて野菜と並び、その前には人が溢れる状況となりました。

 

 また、バザーを開催したり、祭りに定番の焼きそば・やきとり・ビール販売の模擬店前を会場として、

カラオケ・新舞踊クラブによる踊り、フルート・ギター演奏、OGバンドが華を添えました。

  

 

 会員作品展では、多くの絵画、写真、独創的な陶芸、パソコン倶楽部の作品等が展示され、

今回も展示形態を変える事で、すっきりとした見やすい会場となり好評でした。

 

 

武蔵村山市「村山デエダラまつり」に参加してまいりました

 平成27年10月31日(土)〜11月1日(日)、武蔵村山市の地域祭り「村山デエダラまつり」に参加してまいりました。

 毎年天候に恵まれず足場に不安を残しながらのお祭りですが、

今年は雨も降らず入場者数も上々の様子でした。

地域のお祭りとあって、普段あまりセンターにお越しにならない会員さんも多数ブースにお越しになりました。

 

当日のスタッフには事務局職員のほか数名の理事や会員さんにお願いしましたが、

センターのスタッフジャンパーに身を包み、チラシ配りや、会場のゴミ拾いボランティアをして

地域の方と触れ合う中で会員同士も交流を深めることができたようです。

一際目立つセンターのスタッフジャンパー

 背中で語る会長

 スタッフの先陣を切ってPR活動をしました。

会員同士もコミュニケーション

 普段とは違う仲間、違う表情です。

固定ファンも多い!

 会員手芸サークル≪しるばっ娘≫

 センターの隣のブースで、

全員手作りのユニフォーム姿。

 

 

 子供に大人気のシルバーくん

 

 近隣のシルバーセンターからも職員の方が遊びに来てくれました。

 また、普段御世話になっているお客様や近隣のシルバー人材センターからもブースに遊びに来ていただいた方もいて、当日は午前も午後も大盛況でした。

 本当にありがとうございました!(*^。^*)!

 

 

豊島区「第5回シルバーまつり」が開催

平成27年10月25日(日)、豊島区シルバー人材センターにて「第5回シルバーまつり」が開催されました。

 

秋晴れの空のもと、センター前の公園では健康体操や包丁研ぎ・植木の剪定等の実演の他、模擬店やお花の販売も行われました。

参加者もリズムに合わせて健康体操!
お子様にも人気の綿あめはなんと無料です
今年からは焼きそばも登場!名物になりそう
活動紹介パネルは逆取材を受けるほどの出来栄え

 

一方、センターの中でも、会員の作品展示や販売の他、絵手紙や小物作りの体験コーナー、網戸張替講習・パソコン教室等、参加型の催しが盛りだくさん。

 

今年の目玉の一つは「落語会」。立教大学落語研究会の皆さんによる落語を楽しんだ後は、豊島区出身の三遊亭窓輝(そうき)師匠が登場。

鮮やかな古典落語に加え地元ならではのお話にも、会場は大盛り上がりでした。

 

可愛い小物は女性に大人気
色とりどりの絵手紙ができあがります
パソコン教室で年賀状作り
三遊亭窓輝師匠の落語でみんな笑顔に

 

アンケートに答えていただいた方には素敵な景品が当たる「お楽しみ抽選会」にも多くの方が参加されるなど、

豊島区シルバー人材センター「シルバーまつり」は、いらした方が最後まで楽しめる工夫が凝らされ、例年以上に大盛況のうちに終了しました。

抽選会場…みんな真剣に見守っています
おめでとうございます!

 

 

「第5回昭島シルバーふれあい祭り」が開催

平成27年9月27日(日)、昭島市シルバー人材センターにて「第5回昭島シルバーふれあい祭り」が開催されました。

当センターは今年設立40周年。今回のふれあい祭りを「40周年記念特別事業」と称し、

模擬店を増やす等これまで以上に盛大に行った結果、過去最高となる470人以上の方が訪れ、

来場者は模擬店や会員の踊りを堪能し、大盛況のうちに終了しました。

 

また、会場には、おなじみ『シルバーくん』が駆けつけ、お祭りを大いに盛り上げてくれました。

 

 

「第24回シルバーはむらふれあい祭り」が開催

9月12(土)、13日(日)に羽村市シルバー人材センターにて「第24回シルバーはむらふれあい祭り」が開催されました。

天候にも恵まれ、2日間で1100名を超える多くの来場者があり大盛況でした。

開会式にやってきた「シルバーくん」と羽村市公式キャラクター「はむりん」が子供たちに大人気でした。

模擬店ブースでは、

やきそば・フランクフルト・じゃがバター・チヂミ・飲み物・かき氷・ヨーヨー等が並び、 

  

センター館内では書道や写真・手芸品・生花・盆景・パソコン教室や個人作品等の展示を行い

  

活気あるお祭りになりました。

実演PRコーナーでは、包丁研ぎと障子・網戸張り替えの作業を行いました。

 

お客様より研ぎ方の質問をうけたり、実際に張り替えをやっていただいたり、 会員の高い技術をアピールすることができました。

また、会員等が持ち寄った品物によるバザーを行い、売り上げの一部を羽村市社会福祉協議会へ寄付しました。  

  

 

 

【福生七夕まつり】今年も盛大に開催

 第65回福生七夕まつりが8月6日から9日までの4日間、福生市で開催され、約35万人の人出で賑わいました。

 当センターが銀座通りに出店しているふれあいショップ「いこい」の前に飾り付けた七夕飾りは、

毎年参加しているコンクールで奨励賞に入りました。

 また「いこい」では、放課後教室「ふっさっ子の広場」の小学生が願いを込めた短冊を毎年飾っています。

 

 

 

奨励賞≫に入った七夕飾り→ 

 

※七夕期間中は、

 ・恒例の織姫コンテスト

 ・市内の団体・企業等の約2千人が参加する民謡パレード

 ・ 米国空軍太平洋音楽隊ライブ

 ・タヒチアンダンス、

 ・オーバーザドッグスライブ

 ・ハイブリットジャズライブ、

 ・みこし・山車パレード

 その他多くの催しものが開催されました。

  また、100店以上が軒を連ねる市民模擬店や福生地酒まつり会場には多くの人が訪れました。

 

 

狛江市シルバー人材センターの熱い・暑い

<狛江市のふるさと納税の返礼「農園での収穫体験」

この「農園での収穫体験」は、全国で2番目に小さい市である狛江の良さと狛江産の安全で新鮮な野菜を知って頂くことを目的として、

狛江市シルバー人材センターが狛江市と協定を結んで企画・運営を行うもので、7月4日(土)に収穫体験を行いました。

周知期間が短かったにも拘らず、産経新聞、東京新聞にもご掲載頂いたお陰で、新宿区や品川区からも参加者があり、

農園提供者でもあるシルバー人材センターの石黒会長他関係者とともに、参加者の皆様には、

メークイン、きたあかり、デストロイヤーのジャガイモの収穫と、作業後は出来立てのジャガバターやポップコーンを試食し、楽しい一日をお過ごしいただきました。

こうした謝礼品を企画したのは都内で初めてでしたが、都内より参加して頂いた方からは後日お礼状を頂くなど、大変ご好評をいただきました 。

※デストロイヤージャガイモ (正式名「グラウンド・ペチカ」 )

形はジャガイモに似ており、ピンクと紫のまだら模様をしている。見た目が元プロレスラーのデストロイヤーにいていることから、登録出願時に名づけた「デストロイヤー」が通称名となっている。

      

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<7月19日(日)、炎天下の下「第25回多摩川いかだレース」が開催されました>

今回シルバー人材センターは、レース参加と大応援団、河川敷でじゃがいもお焼きの出店販売を致しました。

 いかだは、公募して集まった有志のボランティア会員が5月から作成して、自慢のいかだが完成しました。

当日は、浦島太郎役の石黒会長が、ドライアイスの煙の中で、白髪のかつらに変身するパフォーマンスを発揮して、大応援団の声援の中、拍手喝采を浴びました。

結果は88艇中、56位と初出場ながら大健闘でした。

じゃがいもお焼きについては、理事を中心に前日から仕込みを行い、当日は、河川敷で鉄板の上で焼いたアツアツのお焼きを販売しました。

普段河川敷でのバーベキューは禁止となっていますが、当日は高橋市長よりレース参加者に限り解禁され、多摩川の心地よい風の中、バーベキューも楽しめました。

意気込みも十分に!!
いかだレース(会長:右)
懸命に応援する大応援団
アツアツのお焼き販売
河川敷でのバーベキュー

 

【瑞穂町】シルバーまちかどまちかどデーを実施しました。

 瑞穂町シルバー人材センターでは、地域の方にふらっと立ち寄っていただくための事業を町から委託されており、『シルバーまちかど』を提供しています。

家に閉じこもりがちな高齢者に気軽に利用して頂くなど地域の活性化を目指しています。

また、シルバー人材センターの広報活動の拠点でもあります。

6月15日(月)、『シルバーまちかど』を地域の皆様に知って頂くために、<まちかどデー>を開催しました。

ボランティアグループによるギターの演奏会や 

会員等が制作・生産した手工芸品や農産物の販売、町の特産品「瑞穂ブランド認定品」も販売しました。

 

また今回は、町の農業者有志によるトマトの会もPR販売に参加し、賑やかになりました。 

このイベントも3年目を迎え定着しつつあり、年金支給日に合わせて開催しているので、多くの方に足を運んでいただいております。

シルバーまちかど』は待ち合わせやおしゃべり、休憩の場としてご利用いただけますので、お気軽にお立ち寄りください。

 

【東大和市】第4回東大和市グルメコンテスト「うまかんべぇ〜祭り」でPR活動を行いました

第4回東大和市グルメコンテスト「うまかんべぇ〜祭り」が、

5月9日(土)・10(日)に、都立東大和南公園で開催されました。

シルバー人材センターのキャラクターシルバーくん」も参加し、会場を盛り上げました。


当日は、市内はもとより、都心部、さらには他県から多くの来場者があり盛況でした。

また、会員・役員・職員でポケットティシュを配布するなど、PR活動を行いました。

(※「シルバーくん」は公益財団法人東京しごと財団の登録商標です)

シルバーくんとともに

シルバーくんはお子さんにも大人気(*^_^*)

左から順に、シルバーくん、うまべぇ、たまちゃん、みんべぇ

                              うまべぇ  : “うまかんべぇ〜祭”のマスコットキャラクター

                        たまちゃん: 社会福祉法人東大和市社会福祉協議会のマスコットキャラクター

                        みんべぇ : 喜多方観光物産協会生まれマスコットキャラクター

 

【福生市】ふれあいショップ「いこい」来訪者万人を達成

 福生市シルバー人材センターの会員が運営するふれあいショップ「いこい」の来訪者数が、

4月25日(土)に延べ万人を達成しました。

 

同施設は、平成22年に開設され、

センターの普及宣伝、就業開拓、就業相談・受付、会員手作り品の展示・販売などを行っています。

また、チャリティバザーの定期的な開催、福島県飯館村の民芸品展示・販売など、社会貢献活動を行っています。

 

(所在地:福生市本町72、開設時間:10時30分〜17時30分、定休日:月曜日)

 

          3万人目の来訪者(写真中央)

 

過去の活動紹介一覧

 

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