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<平成26年度>活動報告

第7ブロック(5市合同センターまつり) 清瀬市(市内街灯点検ボランティア) 国分寺市(シルバーフェスティバル) あきる野市(墓地清掃) 町田市(夢舞生ッスイ祭)
昭島市(産業まつり) 武蔵村山市(デエダラまつり) 豊島区(シルバーまつり) 羽村市(ふれあい祭り) 狛江市(灯篭流しと感謝デー)
立川市(サマー学童と学校PCメンテナンス) 昭島市(家事援助サービス講習) 狛江市(多摩川いかだレース) 千代田区(浴衣着付け研修) 葛飾区(スマートフォン体験教室)
瑞穂町(まちかどデー) 府中市(自転車競技大会) 東大和市(うまかんべぇ〜祭)  

春爛漫!! 5市合同シルバー人材センターまつり開催

3月17日(火)〜18日(金)の2日間、伊勢丹府中店イベントホールで

<シルバー人材センターまつり>が開催され、

楽しく・元気で働く女性会員の姿を紹介しました。

参加したシルバー人材センターは、第7ブロックシルバー人材センターのうち、

女性会員の主活動である小物作製班がある5市【府中市・町田市・稲城市・日野市・狛江市】のシルバー人材センターです。

このシルバー人材センターまつりは、女性会員の獲得と就業の機会拡大を目的として行われました。

会場となった伊勢丹府中店イベントホールには、2日間(午前10時から午後6時)ともたくさんのお客様が来場され、

女性会員の活動紹介をご覧いただき、小物販売では約70万円を売り上げることができました。

【清瀬市】市内街灯点検ボランティア

本年度の「防犯灯等見守り隊」に延べ395名の会員が参加 (全会員の約21% )

平成23年から開始した当事業は、市内約6,000基の防犯灯等の球切れを点検するものです。

今年で4年目となり、合計9回の実施で延べ1,521名が参加いたしました。

この間、定期的な点検により球切れ数は漸減傾向、参加者数は会員の理解が浸透し漸増傾向にあります。

この事業の導入は、当シルバー人材センター理事のお嬢さんが夕刻に自転車の荷物のひったくりにあったことにより、

夜間の街を明るくしよう’との提案からでした。

本年度1回目は、子供たちが夏休みに入る前の7月15日に実施し、

2回目は、冬休み前の12月15日を基準日とし、11地域班それぞれの日程で行いました。

電球の交換作業は、事務局より市担当課に連絡し、業者が行います

昼間の事業と異なり、夜間の活動のため、市民へのアピールは弱いですが、

市担当課からは「効率的に集中して球切れ交換ができる」と大いに評価いただいています。

また、参加者からは、「巡回してみて、時に街並みの変化に驚いた」、「巡回中の地域の会員さんとのお話も楽しい」等の声も聞かれ、

地域班によっては、終了後にお茶会等参加者同士の交流も図られているようです。

現在、防犯灯は、球切れ交換時に順次LED化が図られており、今後この点検ボランティアも変わっていくことが予想されます。

   

【国分寺市】第4回シルバーフェスティバルを開催しました

画像をクリックすると拡大写真をご覧いただくことができます。↓  

平成26年12月18日(木)〜20日(土)の3日間、今年で4回目となる「シルバーフェスティバル」を

国分寺市Lホール(国分寺駅ビル8階)で開催しました。

 

今回のフェスティバルの企画の特徴は、地域交流・市民交流を目的として、

市内の保育園のご協力を得て、かわいらしい保育園児の手づくり作品を会場の中央に配置し、

併せて当センター書道教室の生徒さんの習作も展示しました。

 

また、国分寺シルバー同好会協議会(旧会員互助会同好会)の書・絵画・写真と

はな工房」(シルバー女性会員の手工芸品グループ)による手工芸品の他、

市民の方にも作品の出展の場を提供し、75点の作品を一堂に展示しました。

 

このフェスティバル会場では、初めての試みとして入会説明会を実施し、

会員の増強の取り組みを行うと同時に、センター事業の拡大・PR活動も積極的に取り組みました。

この企画により、3日間の参観者は400名を超え、参観者数も大幅に増え、大盛況のうちにフェスティバルは終了しました。

 

【あきる野市】墓地清掃をお引き受けいたします

あきる野市シルバー人材センターでは、市内の墓地清掃を行っております。

お住まいが遠方であるなど、諸事情でお盆やお彼岸・年末年始等にお墓のお掃除ができない方からのご注文を承っております。

墓石は、お掃除の仕方によっては痛めてしまうこともありますので、従事する会員は事前に研修を受け、清掃の方法を学んでいます。

敷地内の除草や花立て・線香台の清掃はもちろん、植木の刈り込みも行っております。

また、ご希望の場合はお花やお線香もお供えしております。

なお、お客様へは作業前と作業後の写真をお送りしておりますので、遠方の方でも作業の様子を確認することができます。

安心してお気軽にご依頼ください。           

墓地清掃の研修風景

 

<価格>

◆1区画(1坪以内・墓石1基)の場合

  墓地敷地内除草作業(植木刈り込み含む) 1回3,000円

(追加料金)

 ◎墓石・花立て・線香台清掃 1回1,000円

 ◎お花とお線香をあげる場合は、1,100円〜

お申込みは、(公社)あきる野市シルバー人材センター

電話番号042−558−1414までご連絡下さい。

【町田市】「夢舞シルバー100」2014町田夢舞生ッスイ祭に出演しました!

 

 11月9日(日)、町田市最大規模のお祭りとして盛大に開催された2014町田夢舞生ッスイ(きっすい)祭に

町田市シルバー人材センター「夢舞シルバー100」チームが出演しました。

 市内外から強豪ダンスチームが集まる中、会員さん手作りのお揃いのユニフォームを纏い、

市内大通りや駅前広場等で息の合った演舞を大観衆の前で披露しました!

 【当日の様子】

 【夢舞シルバー100のみなさん】

 

【昭島市】第46回昭島市産業まつりに参加しました!

 平成26年11月8日(土)〜9日(日)の2日間にかけて、昭島市のKOTORIホール(市民会館)・公民館で

「第46回昭島市産業まつり」が開催され、当センターも出展参加しました!

 また、同時開催として、「第3回昭島ブランド・フードグランプリ」も開催されました。

こちらも、毎年来場者数が増えている新たな目玉イベントとなっています。

 当センターでは、広報委員会・会員増強検討委員会が中心となり、現在行っている仕事を紹介したパネルを展示したり、

家事援助サービスのチラシやPR品等を来場者に配布し、会員の募集と仕事の受注拡大を呼びかけました。

 また、販売部門では、植木班が、手作りほうきを販売。毎年買ってくれるリピーターもいます。

手芸班も、きめ細やかな手作り作品(フクロウのキーホルダーやアクリルたわし、メガネケース等)を販売し、

大人気のうちに完売しました。

 売上金の一部は、社会福祉協議会に例年寄付しています。

 会員が一致団結して、PR活動を行いました。

【武蔵村山市】 第9回村山デエダラまつりに参加しました!

 平成26年10月25日(土)〜26日(日)の2日間にかけて、武蔵村山市民が主役となる最大のイベント、

「村山デエダラまつり」に出店参加しました!

 

 会場では、会員がチラシや粗品を来場者に配布し当センターのPRに努めました。

 また、女性部隊「しるばっ娘」の手工芸品を販売したほか、

シルバー人材センターのイメージキャラクター「シルバーくん」もこのまつりに参加して

花を添える事ができ、来場者から大好評でした。

 この市民まつりも今年で9回目を数え、元某自動車工場の跡地で毎年この時期に開催しております。

 会場では各スペースにおいて、食のグランプリやパレード・ゲームなどたくさんの楽しい催しを実施しております。

来年は、是非一度「夢をかなえる街」武蔵村山市にお越しください。お待ちしています!

子供たちに大人気の‘シルバーくん’  (※‘シルバーくん’は公益財団法人東京しごと財団の登録商標です)

豊島区】第4回シルバーまつりが開催されました。

10月26日(日)、豊島区シルバー人材センター、東池袋二丁目第三公園 にて

第4回シルバーまつりが開催されました。

網戸張り・植木せん定・パソコン教室といった各種体験講習の他、

表装・写真・書道等の作品展、バザー・フリーマーケット、喫茶コーナー、

包丁研ぎの実演コーナー、スタンプラリー等が催され、会場全体で盛り上がりを見せていました。

【羽村市】第23回シルバーはむら「ふれあい祭り」が開催されました

9月13日(土)・14日(日)に、羽村市シルバー人材センターにて、「第23回シルバーはむらふれあい祭り」が開催されました。

天候にも恵まれ、2日間で約900人以上の方が訪れ、大盛況のうちに終了しました。

センター中庭では、やきそばやチヂミ、フランクフルトなどの模擬店が並び、

センター館内では、各種教室やサークル、個人の作品が展示されました。

また、会場には、おなじみ『シルバーくん』と羽村市の公式キャラクター『はむりん』が駆けつけ、お祭りを大いに盛り上げてくれました。

【狛江市】「灯篭流し」と「地域とふれあうシルバー感謝デー」

狛江市では、お盆の終わりに市内の多摩川にて、灯ろう流しを行います。

今年は8月22日に開催され、夕暮れ時の川面が静かな光で彩り、幻想的な風情を見ることができました。

センターでは、この灯ろうの組み立ての内職と当日のお手伝いの仕事を受注しています。

 

 

 

 

 

 

 

     

翌日、8月23日には、センター主催の「地域とふれあうシルバー感謝デー」を センター近くの供養塚児童公園で開催しました。

お楽しみ抽選会や焼きそば、フランクフルト、かき氷の出店、輪投げコーナー、

市内在住の弁護士による「よろず法律無料相談」、

多摩川に繁茂しているシュロの葉を使っての「葉っぱで作ろう秋の虫たち」には、夏休み中の子供達が会員の手ほどきを受けながら、

バッタを夢中になって作成し、和やかな雰囲気の中で、夏の終わりのひと時を地域の皆様と一緒に楽しみました。

 

「葉っぱで作ろう秋の虫たち」   シュロの葉を使ってバッタを作りました

[輪投げコーナー] たくさんの子供たちが参加してくれました

【立川市】「サマー学童保育」と「学校パソコンメンテナンス」〜ワーキンググループ好事例事業見学〜

平成26年8月1日、第2回ワーキンググループ(以下WG)を開催しました。

この会議では、各ブロックから選出されたWG委員が集まり、今後の就業開拓施策について検討しています。

今回は、立川市SCが平成24年度から実施している「サマー学童保育」の現場を見学させていただきました。

立川市SCが行う「サマー学童保育」とは、学童保育の待機児童対策として、

学校の夏休み期間中、小学校の施設を使って学童保育を行うという市からの受託事業です。

立川市SCは市と綿密な調整を行い、

工作、習字、絵手紙、料理、理科など会員それぞれが持っている技術を活かした豊富なカリキュラムメニューの実施を可能にしました。

英語は外部の講師に委託していますが、この日はその英語の授業が行われていました。

15名から16名の子どもたちは、輪になって歌ったりゲームをしたり、元気いっぱいでした。

講師を支えるのが、教員経験者を含む6名のシルバー会員スタッフ。子どもたちと一緒になって授業を楽しんでいました。

小学校の家庭科室がサマー学童の部屋です。後ろから英語の授業を見学しました。

授業では机を寄せてゲームなどをしていました。子どもたちは講師の質問にも元気に答えていました。

ホワイトボードには、その日のカリキュラムが貼ってあります。

その後は場所を移して、立川市SCの「学校パソコンメンテナンス」事業についてパソコン班の班長に説明していただきました。

市立小中学校で使用するパソコンの保守およびオンコール対応業務は市からも高く評価され、

今年度はホームページの作製業務も受託したとのこと。

パソコン教室の受講生が減少し続けているなか、高いスキルを持った会員が活躍できる場として注目されています。

パソコン班の打合せの様子も見させていただきましたが、高度な内容でWG委員一同感心しきりでした。

パソコン班班長が説明してくださいました。

とてもムズカシイ話し合いをされていました・・・

WGで事業の現場を見学するのは、今回が初めての試みでした。

聞くのと実際に見るのとではやはり違います。

今回得たヒントをもとに、WGでは今後も新規事業開拓について有益な話し合いを重ねていくので、

各センターにおかれましては、調査等につき引き続きご協力願います。

【昭島市】ロールプレイで分かりやすく伝えます!〜「家事援助サービス班初級者講習会」〜

平成26年8月4日、昭島市シルバー人材センターで家事援助サービス班初級者講習会があり、11名の新会員が参加しました。

この講習会で3人の会員コーディネーターによって披露される、「家事援助でやってはいけないこと」を盛り込んだロールプレイが、とても分かりやすくて面白い!との話を聞き、今回お邪魔しました。

まずは、4つあるグループの各会員コーディネーターと新会員がそれぞれ自己紹介。

新会員の方々が希望する仕事内容や今までの経験を聞きながら、会員コーディネーター達は1人1人に対して丁寧に、就けそうな仕事や活動について説明しました。

 

 

 

 

 

4人の会員コーディネーターが、新会員1人1人の話をじっくり聞きます。

 

そして、新会員の皆さんが就業や活動に向けて意識が高まったところで、いよいよロールプレイがスタート!

会員役と依頼者役の会員コーディネーターが、コントのように面白おかしく、そしてとてもスムーズに演じていました。見ていた新会員の皆さんも思わずクスクス、演技に引き込まれていました。

その後、進行・解説役の会員コーディネーターが、新会員の皆さんに演技中にあった「家事援助でやってはいけないこと」を聞いてみると、皆さんしっかり回答されていました。

短いロールプレイの中に、約15の「やってはいけないこと」が盛り込まれていて、中には、シャンプーとリンスの置き場所を掃除の際に無意識に変えてしまったという、実体験に基づく例もありました。

会員役が依頼者宅に向かいます。この日は映像制作グループによるカメラも入っていました。

依頼者からお茶を勧められましたが・・・?!

新会員の皆さんも楽しんで見ていました。
ロールプレイで読み取れたことを共有します。

 文章だけではなかなか頭に入らないもの。

このロールプレイを通じて、新会員の皆さんは家事援助の心構えをしっかり学ばれたようです。

【狛江市】「狛江古代カップ多摩川いかだレース」について

東京都狛江市は、東を世田谷区、北西は調布市、多摩川を挟んで南は神奈川県川崎市に接した、日本で2番目に面積の小さな水と緑の住宅都市です。

「多摩川いかだレース」は、1990年に市制施行20周年の記念行事として初めて行われました。

狛江市の最大のシンボルである「多摩川」を通して、狛江市の魅力を発信しようと実施しています。

今年の7月13日(日)に行われたこの大会は24回目を迎え、東京、神奈川など5都県から80チーム約400人が参加し、スピードやデザインなどを競い合いました。

東京しごと財団元理事長で現狛江市市長の高橋市長も第1レースでご参加され、いかだに乗って多摩川を下りました。

このイベントでは、狛江市シルバー人材センターは「スタート地点車輌出入り口案内」と「表彰状の筆耕」を毎年受注しています。

また、今年は、ゴール地点が「こまえ産枝豆ビアガーデン」として市民に開放されました。

来年は25周年となりますので、センターでは出店等でも参加予定です。

皆さん、是非、来年は狛江市にお越し頂き、自然の中で一緒に楽しみませんか?

 

【千代田区】会員向け「浴衣着付け」技術研修を開催しました。

平成26年7月10日(木)、株式会社アトリエはるかルミネ有楽町店(本社:名古屋市)からの「浴衣着付けサービス業務」受託に向けて、千代田区シルバー人材センターで技術研修会が開催され、6名の会員が参加しました。

この技術研修は、就業にあたって事前に技能レベルチェックを行うというもので、会員一人ひとりが6種類の浴衣帯結びを実際に行いました。

株式会社アトリエはるか専属の講師からは、大変高い評価をいただくことができ、当初予定した時間を大幅に短縮して研修が終了しました。千代田区シルバー人材センター会員のレベルが高いものであることが実証されたと言えます。

早速、来る7月26日には墨田川花火大会に合わせて予約が入っており、会員初の業務として期待されています。

今後は、都内の他の店舗でも浴衣着付けサービスをはじめ、着付け全般が順次予定されており、女性会員の活躍の場が広がるものと思われます。

【葛飾区】会員向け「スマートフォン無料体験教室」を開催しました。

平成26年7月16日(水)、葛飾区シルバー人材センターは、会員向けスマートフォン無料体験教室を2回に分けて開催し、各16名の会員の方々が参加しました。

この教室は、シルバー人材センターの会員を対象として、「KDDIケータイ教室」の認定講師である港区シルバー人材センターの会員が講師となり、

東京都シルバー人材センターが調整し、各センターの要望に応じた内容で実施するものです。

教室開催の目的としては、@スマートフォンを会員間の連絡ツールとして考えるきっかけにしていただくこと、

Aパソコン教室に代わるものとして、スマートフォン教室を独自事業として検討するきっかけにしていただくことです。

出席者の方々全員が、レンタルしたスマートフォンを実際に触りながら授業を受けます。

(レンタルスマートフォンは、最新機種のiPhone5を使用します)

このパターンの教室開催は、今回の葛飾区シルバー人材センターが初めてとなります。

港区SC講師 飯田さん(1回目担当)
港区SC講師 渡辺さん(2回目担当)

今回は、葛飾区シルバー人材センターの要望により、従来の携帯電話(ガラケー)との違いの説明を入れる、

「Touch the Numbers」というアプリのタップ操作を入れる、音声入力について重点的に説明するなどを組み込んだ内容でした。

事務局によると、教室の参加受付が40分で終了したほど多くの会員の方々に関心を持っていただいたようです。

受講された皆さんは、音声機能やカメラなどを使いながら、こんなこともできるのかとしきりに感心していました。

港区SC作成のテキストを見ながら、実際に操作してみました。

「Touch the Numbers」を使って、タップする練習です。

カメラとビデオで撮影してみます。皆さんきれいに撮れたようです。

東京都シルバー人材センター連合では、スマートフォン教室に関心のあるセンターの要望をお伺いし、

どのような方式の事業展開が良いかを一緒に考えながらご提案していきます。

【瑞穂町】≪シルバーまちかど≫で、「まちかどデー」を実施しました。

≪シルバーまちかど≫は、瑞穂町シルバー人材センターが瑞穂町からその運営を委託されています。

多くの方々に、気軽にふらっと立ち寄っていただくことで町の活性化を目指すとともに、シルバー人材センターの広報活動としても役立っています。

平成26年6月13日(金)に行われた「まちかどデー」では、ボランティアによるアコーディオン演奏を交えて懐かしい歌の演奏会を行いました。

また、会員等が制作・生産した手工芸品や農産物や商工会による「瑞穂ブランド商品」のPR販売いたしました。

所在地:西多摩郡瑞穂町大字箱根ケ崎2259番地 ※JAにしたま瑞穂支店前

懐かしい歌の演奏会

手工芸品や農産物のの販売と瑞穂ブランド商品の販売

この日は、年金支給日と重なり多くの方が足を運んでくれました。

このイベントは、昨年から実施し、今では多くの方々に親しまれています。

また、この他にもさまざまなイベントを行ったり、待ち合わせやおしゃべり、休憩の場としてもご利用いただけます。

是非、お気軽にお立ち寄りください。

【府中市】シルバー人材センターが『自転車競技大会』に参加

 5月24日快晴の中、府中市と府中警察署主催の小学生・高齢者の自転車競技大会が開催され、当センターの精鋭12名が2チームに分かれ参加いたしました。

 この大会は、小学生と高齢者に自転車の正しい乗り方と交通ルールを理解し、自転車による事故を未然に防ぐことを目的に毎年開催されています。

 競技の内容は

  ・左右確認

  ・後方確認後スタート

  ・交差点の横断方法

  ・踏切は自転車を押して渡る

  ・スラローム

  ・S字走行

など目から鱗の走行が続き、6人の実技減点法と全員で協議する筆記テストで審査されます。当センターは、独自の自転車安全教室を開催し、競技大会に望み11団体中、4位と6位という結果となりました。

来年は、優勝を目指し、かんばります。

  

【東大和市】シルバー人材センターが『うまかんべぇ〜祭』に参加

 4月26日(土)・27日(日)に開催された第3回東大和市グルメコンテスト「うまかんべぇ〜祭」は、市内はもとより、都心部、さらには他県から、3万7千5百人の方が訪れる人気のイベントで、多くの人で賑わいました。

 昨年に引き続き、今年もシルバー人材センターのキャラクター「シルバーくん」とともに参加して、職群班会員、役員、職員が一丸となって市民に広くPR活動を行いました。

 

過去の活動紹介一覧

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